アイコン:メール弁護士へ法律相談

アイコン:メール弁護士へ法律相談

若手会計兼マーケティング担当者の E-2 ステータス変更申請が承認されました

この度、グローバルな光工学メーカーの米国子会社に就任する日本人専門職の方のE-2 ステータス変更申請が承認されました。

本申請では、同社が日本の通商条約国籍を満たしていること、米国事業への十分な投資を行っていること、ならびにビザ受益者が社内間請求、財務報告、内部統制、マーケティング支援において不可欠な知識を有していることを立証いたしました。この承認により、申請者は「不可欠な技能を持つ職種(Essential Skills Position)」として米国で勤務することが許可されます。

E-2ステータス変更申請またはその他の米国移民法関連業務に関するサポートにつきましては、ぜひ弊所までお問い合わせください。

弁護士へのご相談はこちら

よく見られている投稿

Contact

アメリカビザ申請・永住権取得は
シンデル外国法事務弁護士事務所へ
ご相談ください

有料オンライン法律相談を実施中

弁護士への法律相談
を申し込む

お問い合わせ内容を確認後、担当者より日時調整のご連絡をいたします。
日本語・英語での対応可。

アイコン:メール弁護士へ法律相談