私は、米国でSaaS(Software-as-a-Service)ビジネスを行うためにO-1ビザを申請する日本人起業家に、SW Law Group P.C.を強くお勧めします。
シンデル弁護士と彼のチームが7ヶ月かけて作成した600ページを超えるプロフェッショナルなレターのおかげで、米国移民局は私のO-1ビザ申請を承認してくれました。
SW Law Group のムゴヴァさんは、細部にまで注意を払う優れた能力と粘り強さを持つ、高度なスキルを持った法律のプロでした。彼女は仕事の量が多いにもかかわらず、とても信頼できる人でした。彼女は決して諦めませんでした!
O-1 ビザの承認通知は日米両国において、株式評価とFinTechにおけるAI分野の専門家としての私の信用を強化するのに十分な威力を発揮しました。
今年4月にはまだO-1ビザが無い時に1人のアメリカ人の新規顧客を獲得しましたが、今年9月にはサンフランシスコのベイエリアで開催されたカンファレンスに出席した際には、O-1ビザでの10人以上のアメリカ人の新規顧客を獲得する事ができ、私のビジネスに付加価値を与えてくれました。
さらに、このような現地での牽引力と法的地位のおかげで、米国と日本に拠点を置くベンチャーキャピタルが、一緒にビジネスを構築するためのデューデリジェンス・プロセスを開始しました。
O-1ビザを取得すると、米国で確かなビジネスプランと製品を持つ現地ビジネスパーソンに生まれ変わり、現地の顧客や投資家とのビジネスをよりスムーズに行うことが出来るようになります。
私は、SW Law Group P.C. があなたの案件を成功に導く信頼出来るパートナーになれると信じています。
シンデル弁護士は日本語を流暢に話し、日本の文化や商習慣をよく理解しています。