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旧称:シンデル法律事務所
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事務所概要

SW Law Group, P.C.

SW Law Group, P.C.は、1994年3月に設立され、現在は、ニューヨーク市マンハッタンのミッドタウンに本社を構え、カリフォルニア州シリコンバレー東京に支店事務所があります。弊社は、ビジネス業界を始め様々な業界における米国移民法に基づくビザの取得、並びに、企業コンプライアンス関連の法的サポート等を提供しており、この 20年間、多国籍企業、起業家、個人のお客様など、実に1万件をはるかに上回るご依頼にお応えしてきました。 弊社は、各種就労やトレーニングビザ(H-1BL-1EOP-3H-3,  J-1, TNなど)申請、労働局でのPERM申請手続き、雇用ベースの永住権申請などを専門とし、また、家族ベースの永住権申請米国市民権取得等、幅広い米国ビザサービスを提供しています。

東京にも事業拠点を持つ弊社は、日系企業、投資家、また、個人の日本人のお客様からの幅広い米国ビザのニーズにお答えできる、米国最大級の事務所です。東京に拠点を持つため、在日米国大使館及び領事館と日々連絡を取ることが可能であり、米国当局とも密に連絡をとることで、日本国内での手続きやビザ申請においても、質の高いビザサービスのご提供を心がけています。弊社スタッフは、それぞれのクライアントのニーズに応じ、きめ細かな対応と、質の高い法律サービスを提供することを日々心がけています。今までに、米国での駐在員事務所の開設、米国での子会社の法人化等、たくさんの日本企業の米国進出を会社設立からビザサポートまで、パッケージサービスとしてサポートしてきました。また、米国市民のクライアントが日本で就労するための、日本のビザ取得のお手伝いも提供しています。

弊社は、米国の東西両海岸や海外に事務所を拡大するに伴い、顧客数を広げ、これまで25か国以上からのクライアントをサポートしてまいりました。弊社スタッフは、日本語に加え、英語、スペイン語、フランス語、韓国語、北京語、広東語による法的サポートが可能です。近年、米国当局による監査やコンプライアンスの規制がますます厳しくなる中、SW Law Group, P.C.では、企業コンプライアンス弁護相談サービス、I-9トレーニングの提供、並びに、企業向けのコンプライアンス・ハンドブックの提供も行っています。また、米国労働局米国移民税関捜査局(ICE)米国移民局 (USCIS)からの監査や調査に関する法的アドバイスも提供しています。

SW Law Group, P.C.は、無料のニュースレターを毎月eメールで配信し、米国ビザや移民法に関する最新情報を、英語と日本語で発信しています。ニュースレターをご希望の方は、こちらをクリックするか 以下の連絡先までご連絡下さい。

電話:(212) 459-3800 (内線101)

Eメール:info@swlgpc.com 

 

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